スポンサードリンク

2008.05.13

授乳クッション

授乳クッション
[PR]花刺繍&ドットプリント授乳クッション★授乳タイムを楽しく快適に!

こちらは元々購入の予定は無かったのですが、退院して一番辛かったのが座るとき。病院では円座クッションを貸してくれていたのですが、自宅には無かったので座ると縫った傷痕が痛むので食事も立ってとっていたところ、旦那様が赤ちゃん専門店で代用品になりそうだと、授乳用クッションを購入してきてくれました。
そんな使い方をしている人がいるのか分かりませんが、私の場合まだまだ赤ちゃんが小さくて軽い間は円座クッション代わりに使用していました。丁度真ん中のくぼみが縫い痕に触れずに座ることが出来たので、イスに座って落ち着いて食事ができました。
痛みが消えた頃には、赤ちゃんの体重もぐんと増えてきて、授乳の時間も長くなってきたので、授乳用として使いました。
首の据わっていない赤ちゃんの頭を片手で支えていると、最初のうちはたいしたことがないのですが、段々と小さな頭が鉛のように重く感じられてきます。
肩はパンパンに張って、手首は腱鞘炎のような痛みを感じ、足はしびれてしまうのですが、授乳クッションを使うと全く負担が無くなるわけではないけれど、大分重さが軽減される感じです。
もう少し赤ちゃんが大きくなった時には、お座りの練習用に使いました。真ん中の部分に、すっぽりと赤ちゃんのおしりをはめ込んで座らせると安定して座らせることが出来てとても便利でした。
今では子供も1歳を過ぎたので、授乳用やお座り用としては使いませんが、子供を寝かしつける時に、長時間横向きで同じポーズをとり続けると首が凝って痛くなるので、そんな時枕の上に授乳クッションを置いて、高さを調整して首への負担を軽減させています。
毎日使うものなので、カバーが取り外せて洗えるものを選んだので、授乳中子供がミルクを吐いてもすぐに洗濯できて便利でした。
無くても済むものではありますが、あればとっても便利な一品です。

[PR]花刺繍&ドットプリント授乳クッション★授乳タイムを楽しく快適に!
posted by suckling at 18:15| 授乳クッション
スポンサードリンク